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生活習慣病もストレス病!?

ストレスによる「抵抗期」が長続きすることによって訪れるのが「疲弊期」です。ここまでくると、体は疲れ果てて数々の症状を引き起こしてしまいます。

風邪を引きやすくなったり、ケガをしやすくなったり、元気であれば起こらないはずの様々な症状を引き起こしてしまうのです。

また、生活習慣病の危険因子である肥満、喫煙、運動不足、不規則な生活などもストレスによって引き起こされるもの。ストレスは、感じ始めた段階で見られる脈拍や血圧の変動といった体への変調とともに、生活習慣病のような大きな病を引き起こす原因となります。
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